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耐震・防振粘着固定マット(N-01)

型番 8011・8012・8013 / N-01 丸形 / スプリングネット (公式サイト) / 資料の34ページに掲載

パソコンやプリンターの転倒防止・衝撃吸収に使う丸形の粘着マット。直径30〜50mm。

掲載情報の確認日: (掲載元の資料で内容を確認した日)

耐震・防振粘着固定マット(N-01)が掲載されているスプリングネット「スプリングネット 製品カタログ(ページ抜粋)」34ページ
出典: スプリングネット「スプリングネット 製品カタログ(ページ抜粋)」34ページ
資料の該当ページを縮小して引用しています。著作権はスプリングネットに帰属します。掲載の停止の依頼

仕様

外径D 30・40・50 mm
厚さt 5 mm
色 緑
入数 4 枚
単価(1〜9袋) 900〜1,200 円

防振材の選び方

選定のときに確認したいポイントと、この製品(8011・8012・8013)の値です。

  1. 1. 荷重と振動に合う硬さを選ぶ

    柔らかいほど振動吸収性は高くなりますが、重い機器を載せると沈み込みすぎて性能が落ちます。硬さはアスカーCやデュロメータEで表され、掲載品のデュロメータEは20〜30です。測定方式が違う値は直接比べられないため、同じ方式どうしで比較してください。

  2. 2. 1個あたりの許容荷重を確認する

    機器の重量を設置点数で割り、1個あたりの荷重を求めます。その値が許容荷重を下回っているかを確認してください。重心が偏っている機器では、最も重い点にかかる荷重で判断します。許容荷重を超えると、へたり(永久変形)や防振性能の低下の原因になります。

  3. 3. 接地面に合わせてサイズを決める

    シート品は400×400mmや200×200mmなどから必要な大きさに切って使えます。パッドやマットは、機器の脚や底面の接地部に収まる寸法を選びます。円形品は外径30mm程度から、角形は30〜50mm角などがあります。

  4. 4. 厚さで沈み込みと高さを確認する

    この製品: 厚さt 5 mm

    厚いほど変形できる量が増え、衝撃吸収の余裕が大きくなります。その一方で設置高さが上がり、機器が揺れやすくなる場合があります。掲載品の厚さは5mmです。設置スペースの高さと機器の安定性を合わせて確認してください。

  5. 5. 材質と耐油・耐溶剤性を確認する

    ウレタンゲルは超低弾性で吸収性に優れますが、掲載品の中にはオイルや溶剤との連続接触ができないものがあります。油が飛散する機械の周辺では使用可否を確かめてください。転倒防止用途では、粘着式かどうかも確認します。

  6. 6. 使用温度範囲内で使う

    ゴムやゲルは、低温では硬くなり、高温では軟化や粘着力の低下が起こり、防振性能が変わります。発熱する機器の近くや屋外・冷蔵環境で使う場合は、設置場所の温度が使用温度範囲に入っているかを確認してください。

この解説は、掲載製品の資料と仕様の項目をもとに AI が作成しました。

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製品説明

ウレタンゲルN-01を丸形に加工した粘着固定マット。袋単位(4枚入)で販売。

特長

  • 粘着式
  • 袋単位販売

用途

  • パソコン・プリンターの転倒防止

よくある質問

Q. N-01 丸形の耐震・防振粘着固定マット(型番 8011・8012・8013)の外径と厚さを教えてください。
A. 外径Dは30・40・50 mm、厚さtは5 mmです。
Q. 耐震・防振粘着固定マット(N-01)はどのような用途に使えますか?
A. パソコン・プリンターの転倒防止に使えます。衝撃吸収にも使う丸形の粘着マットです。
Q. 耐震・防振粘着固定マット(N-01 丸形)の材質と販売単位を教えてください。
A. ウレタンゲルN-01を丸形に加工した粘着固定マットです。袋単位(4枚入)で販売しています。
Q. 耐震・防振粘着固定マット(型番 8011・8012・8013)の色と単価を教えてください。
A. 色は緑です。単価(1〜9袋)は900〜1,200 円です。

出典資料に書かれている内容をもとに AI が作成しました。

出典資料

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